
眠るために旅をする。香り、眠り、食 — 何もしない時間で心身をととのえる、1日1組限定の天空リトリート。
岐阜県瑞浪市の一棟貸切宿「Villa TEN ZAN(ヴィラ テンザン)」(運営:電力自由化支援機構株式会社/代表取締役:溝口武氏)、株式会社生活の木(本社:東京都渋谷区/商品本部:岐阜県瑞浪市)、および瑞浪市釜戸町の寝具専門店 釜戸ふとん と連携し、香り・眠り・食を通して心身を整える1日1組限定の宿泊プラン「天空の睡眠リトリート」を、2026年5月14日(木)より予約受付開始します。
香り(生活の木)、眠り(釜戸ふとん)、食(旅館いち川・Cafe SEIGAISO)。標高500mの静かな山頂に立つヴィラで、3つの専門の知見を結集した「眠るための滞在」をお届けします。
なお本プランの開始に先立ち、5月9日発売の『Casa BRUTUS』最新号にて、Villa TEN ZANのブランド広告「空の上で、何もしない。」が掲載されています。本プランは、その広告の世界観を実際に体験いただける二日間です。
日本人は、もっと眠るために旅をしてもいい。
OECDの調査をもとにした厚生労働省の資料では、日本人の平均睡眠時間は国際的に見ても短い水準(OECD加盟33カ国中最下位、平均7時間22分)とされています。忙しさの中で、眠ること、休むこと、自分をいたわることが後回しになっている現代において、睡眠は個人の問題にとどまらず、心身の健康や暮らしの質に関わる大切なテーマです。
同時に、私たちは一日の多くを室内や画面の前で過ごし、自然の音や植物の香りに触れる時間を失いつつあります。
眠る直前までスマートフォンを見ている。
身体は疲れているのに、心が休まらない。
忙しさの中で、自分をいたわる時間が後回しになっている。
Villa TEN ZANが提案するのは、単なる宿泊ではありません。
標高500mの山頂で、街の灯りや音から離れ、香りで身体をゆるめ、食で内側を整え、上質な寝具で深く眠る。 それは、“眠るために旅をする” という新しい滞在体験です。
「香りで心身を整える」
「植物の力で身体をひらく」
「何もしない時間の中で、深い眠りをとりもどす」
生活の木が提案するハーブとアロマのある暮らしを、標高500m、非日常の天空のヴィラで、二日間かけて体験していただきます。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000099016.html





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マガジンハウスanan11月号に、釜戸ふとんのオンラインショップ釜戸リネンの抱き枕が掲載されました。